3月8日開催 近江八幡の未来を築く 市長と車座談義
近江八幡市の未来に「思い」をお持ちのみなさんと
市長が車座になって直接対話。
市民が参画するまちづくりを、さらに推し進めるのが車座談義です。
ご参加いただいたみなさんの声を
市政に反映することを目的に
これまでも開催されてきました。
「こんなことがあったらいいのにな」
「これ、どうなってるの?なくせないの?」など
生活者視点で日々感じていることを
ざっくばらんに話せる場が、車座談義。
日頃感じていらっしゃる「思い」を愚痴で終わらせるのか、
次の市政に活かせる「訴え」にするのかは
参加者次第です。
いろいろな年代の女性の声をお聞かせください。
ご参加、お待ちしております。
日 時 2018年3月8日(木)8:30~9:30
場 所 総合福祉センターひまわり館 研修室
参加費 無料
申込み 3月6日(火)までに、専用フォームよりお申込みください→ここをクリック
問合せ 専用フォームよりお送りください→ここをクリック
市長が車座になって直接対話。
市民が参画するまちづくりを、さらに推し進めるのが車座談義です。
ご参加いただいたみなさんの声を
市政に反映することを目的に
これまでも開催されてきました。
「こんなことがあったらいいのにな」
「これ、どうなってるの?なくせないの?」など
生活者視点で日々感じていることを
ざっくばらんに話せる場が、車座談義。
日頃感じていらっしゃる「思い」を愚痴で終わらせるのか、
次の市政に活かせる「訴え」にするのかは
参加者次第です。
いろいろな年代の女性の声をお聞かせください。
ご参加、お待ちしております。





3月2日開催 女性の声を聞く会
近江八幡市におすまいの女性の声を市政に反映する場として、
女性の声を聞く会を開催します
今回は
50代女性が考える「安寧のまち」
どの年代の女性もご参加いただける、市長と車座談義もございます→ここをクリック
本会では、主に50代女性の声をお聞かせいただきたいと考えております。
「子育てがひと段落し、やっと自分の時間が持てそう」
「仕事をするのも、あと何年かなぁ」
そんな時期に差し掛かるのが、50代。
平均余命を考えれば、この先の人生は35年を超えます。
いかに「生きがい」をもって、この近江八幡の地で過ごせるか。
これはとても重要な課題ではないでしょうか。
近江八幡市には「おやじ連」といって
退職後の男性の活躍の場があります。
では、
女性の居場所・出番・活躍の場は?
「子育て世代の声」や「高齢者福祉の充実」を訴える機会はあれど
まだまだ働き盛りの50代の声を市政に届ける機会はなかなかありません。
近江八幡市は、安寧のまちを目指しています。
あらゆる世代が互いに交流し、
それぞれの人生を楽しみながら、
生涯暮らし続けられるまち。
それが「安寧のまち」です。
ならば、
50代女性が考える「安寧のまち」像も、
きちんと市政に伝えなければ!
「自分自身のこれからの人生を考えるとき、
終の棲家の近江八幡市はどうあってほしいのか」
ざっくばらんにみなさまの声をお聞かせください。
「まちづくり」など小難しいことを考えるのではなく
「こういう近江八幡市だったらいいのにな」
「私は、こういう場がほしい」など
生活者としての声をどんどんお聞かせください。
当日の話題提供者として、お二人、お迎えいたします
和た与 小川貴子 氏
ファブリカ村 北川陽子 氏
1人でも多くの声をお聞かせいただきたいと思います。
みなさまのご参加、お待ちしております。
開催日 2018年3月2日(金)19:00 ~20:30
場 所 逢茶(ほうさ)あまな 近江八幡市大杉町12
※八幡堀から続く石畳に、古民家を改装したお店が集まるスポット
「八幡堀 石畳の小路」があります
その一角にある、和た与から生まれた新しいカフェです
参加費 無料
申込み 2月28日までに、専用フォームよりお申し込みください→ここをクリック
問合せ 専用フォームよりお問い合わせください→ここをクリック
女性の声を聞く会を開催します
今回は
50代女性が考える「安寧のまち」

本会では、主に50代女性の声をお聞かせいただきたいと考えております。
「子育てがひと段落し、やっと自分の時間が持てそう」
「仕事をするのも、あと何年かなぁ」
そんな時期に差し掛かるのが、50代。
平均余命を考えれば、この先の人生は35年を超えます。
いかに「生きがい」をもって、この近江八幡の地で過ごせるか。
これはとても重要な課題ではないでしょうか。
近江八幡市には「おやじ連」といって
退職後の男性の活躍の場があります。
では、
女性の居場所・出番・活躍の場は?
「子育て世代の声」や「高齢者福祉の充実」を訴える機会はあれど
まだまだ働き盛りの50代の声を市政に届ける機会はなかなかありません。
近江八幡市は、安寧のまちを目指しています。
あらゆる世代が互いに交流し、
それぞれの人生を楽しみながら、
生涯暮らし続けられるまち。
それが「安寧のまち」です。
ならば、
50代女性が考える「安寧のまち」像も、
きちんと市政に伝えなければ!
「自分自身のこれからの人生を考えるとき、
終の棲家の近江八幡市はどうあってほしいのか」
ざっくばらんにみなさまの声をお聞かせください。
「まちづくり」など小難しいことを考えるのではなく
「こういう近江八幡市だったらいいのにな」
「私は、こういう場がほしい」など
生活者としての声をどんどんお聞かせください。
当日の話題提供者として、お二人、お迎えいたします


1人でも多くの声をお聞かせいただきたいと思います。
みなさまのご参加、お待ちしております。


※八幡堀から続く石畳に、古民家を改装したお店が集まるスポット
「八幡堀 石畳の小路」があります
その一角にある、和た与から生まれた新しいカフェです


